優しい世界を作りたいワケ(“与える人”になりたい。”)

私が、この世の中が、もっと優しい世界になったらいいなと思っているのには理由があります。

 

当然(?)私も人間なので、いい人と同じくらい、いじわるなところ、ずるいところなど、ダークサイドは同じだけありますが、それでももっと優しい世界になってほしいという願いがあります。

 

幼いころから、いじめとか、仲間外れとか嫌いでした。

そういう子をかばっては、逆にハブられたりもしていた。

 

今ならこどものいじめは、いじめられてる子より、いじめっ子の心をケアしてあげるべきだなと思うんだけど、当時は私もこどもだからね。「なんで可愛いからとか、生意気だからとか、病気だからとか、学校来ていないからとかそれだけで仲間外れにするんだろう?」って思ってた。

 

大人になってからもそれは変わらなくて、どんな人にも極力同じように接しようって心掛けてきました。

 

なんでこういう話をしているかというと、私が以前から(このブログではなく別のブログで)参考にさせていただいている、のりんちゅこと、櫻井さんのブログを何気なく色々みていて、この記事にたどり着いたからです。

ここまではっきりと、私のブログ、パクッていいからね!と言える人に会ったことがありません笑

 

自分で長年研究をして、試行錯誤をしながらも講師にまでなるって大変な時間と労力とお金が必要なことだと思うの。想像つくじゃない?

 

それをこんな風に言ってくれる人は少ないと思うんだよね。

 

なかなかここまで出し惜しみなく記事を書いてくれる人もみたことないよ。いつも、色々なサイトを参考にしては、「それはわかってるわ!」っていうところまでしか書いていなかったりして、結局かよ!って思ってた。それで自分で参考書買ってきて、やってみて、挫折の繰り返し!

 

いや、ビジネスだからそれも当然のことだと理解はしているんだけど、私がもし逆の立場ならそうはしたくなくて、でもそれだとダメなのかな?って思っていたから、体現してくれる人がいて嬉しくなったわけです。

 

私もずっと何かを与えられる人になりたくて、今ももがいている。

諦めずに頑張ろうって思います。

 

そして、優しい世界を作るのに、エンターテイメントは欠かせません。文化・芸術が必要。だって笑顔になれる瞬間が大切だから。

 

これからも、たくさんのエンターティナーの支えとなれるように私も行動していきますので一緒に世界を優しくしましょ♪

 

見づらいけど、ちょっとグレイッシュな、ペールブルーという色がお気に入り♪

 

阿佐谷マジョ

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