数か月前、トルネ(PS3につなげる録画するやつ)が壊れて、トルネを一度OFFにすると、録画データがすべて消える現象に悩まされています。いちいちPCにつなげて、データが入ってるフォルダから見れるように移行しないといけないの!めんどくちゃい。
さて、昨日は吉祥寺に行きました。
で、GUに行ったんだけど、鏡に映る自分の体に悲しくなっちゃった。
というのも、一年前よりかなり増量しまして・・・
一年前は、サイズや着やせを考えずに、好きなように選べていたのに、今はそうじゃない。サイズ感や、なるべく着やせする洋服を選ばなければならない。悲しい。とおもって鏡を見ていたら、ふと頭に浮かんだのは、
自分が気になるからそこだけ目に付く
それだけなんじゃないかなと。
そして、人を見ていてもし(あの人太ってるなー)って思うとしたら、きっと目に付く理由があるはずなんだよね。
- 太っていることがうらやましい
- 太りたくても太れない
- 体になんらかのコンプレックスがある
- ダイエットで成功したことがある
- 太ってる=だらしない生活を想像する
- 病気を持っている
- そういう専門家の人
などなど・・・
今日ご紹介するブログは、お顔のコンプレックスのことを書いてくれております♪
ぜひどうぞ↓
みんな”自分の目”で世界を見ている。
そこには、自分だけの思考や経験などのフィルター(色眼鏡)がかかっているから、必ずしも隣の人と同じではないよね。
だからこそ、お腹周りが気になっているなら、他人のお腹が目に付く。
気にすることが悪いことではなくて、そのコンプレックスの中に浸かりすぎて、自分の良いところが見えなくなったり、実はそんなに変じゃないのに、おおげさに捉えてしまったりして、落ち込むほどは気にしない方がよい。
自分が売り物の芸能人の方々は、維持することが大切だけどもね♪
整形するリスクを取って、自信をつける、そういう人もいるんだと思う。
私、時には人と比べてもいいと思っていて、それで自分を振り返って納得したり、前に進めるなら、だけど。
まあ、そういうことでとりあえず、GUで気になった体形を整えるべく、ヨガマットを購入して帰ってきたのでした(笑)
#気にしてるーw
阿佐谷マジョ
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